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  7. エンティティの色を変更したい

エンティティの色を変更したい

製品名
ARES Commander 2022
ARES Standard 2022
(青い星)

エンティティの色を変更したいです。
 


 
:a:

プロパティパレットやプロパティパネル、画層ツールバーなどから変更することができます。
 

  1. エンティティを選択します。 



  2. プロパティパレットの[線の色]から変更したい色を選択します。  






  3. エンティティの色が設定した色に変更されました。 



  4. 手順2で[色を指定]を選択するともっと沢山の色の中から色を選択することが出来ます。 






    標準色タブから選択した色は、monochromeで印刷したときに黒で印刷されます。
    カスタム色から選択した色は、monochromeで印刷しても指定した色でカラー印刷されます。
    カスタム色についての詳細は下記のFAQをご覧ください。
    monochrome.ctbを使用して、特定のエンティティだけをカラー出力したい

プロパティパレット以外からでも色変更を行うことができます。

【リボン表示の場合】
[ホームタブ]>[プロパティパネル]>[線色コントロール]




【Classic表示の場合】
[画層ツールバ]>[線色コントロール]




検索用キーワード
エンティティ オブジェクト 色 カラー 変更

短縮URL: https://jp-help.graebert.com/?p=2086

ARES CAD 活用リソース

ARES Commander 2027 リリース

ARES の最新バージョン ARES 2027 がリリースされました。ARES 2027 は、AI・自 動化・BIM・クラウドという、CADの各領域を強化した最新版です。

DWG図面をリンク1つで共有

表示専用リンクを使えば、DWG図面をリンクだけで安全に共有できます。
CADソフトを持っていない相手でもブラウザから閲覧し、コメントやマークアップを追加できます。

DWG図面を無料でオンライン表示

ARES Kudoの無料ビューアーを使えば、DWG図面をブラウザから簡単に表示できます。
インストール不要で図面の確認や計測ができ、コメントやマークアップで共同作業も可能です。