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メニューやツールバーの表記が英語になってしまった

製品名
ARES Commander 2018/2019/2020/2022/2023/2024/2025/2026/2027
ARES Standard 2018/2019/2020/2022/2023/2024/2025/2026/2027
ARES Mechanical 2022/2023/2024/2025/2026/2027
(青い星)

メニューやツールバーの文字が英語表記になってしまいました。元の日本語表記に戻す方法を教えてください。

 

(青い星)

【オプション】操作

  1. 画面左上のアイコン(アプリケーションボタン)をクリックして表示されるメニューから[Optios] をクリックします。

     
  2. [System Options]→[General]→-[Application language]→[Select language]のプルダウンリストから[Japanese]を選択します。

※OSが日本語設定のデバイスであれば[System]を選択してください。

最後に、[Apply]ボタン→[OK]ボタンをクリックして、ARESを再起動します。

【コマンド】操作

コマンドプロンプトにて、言語をコントロールする「Language」コマンドを実行して、OSが日本語のデバイスであれば、変数に[0]を入力します。再起動が必要です。

※[?]で利用可能な言語設定の一覧リストが表示されます。

 

検索用キーワード
メニュー ツールバー 英語 日本語 言語

短縮URL: https://jp-help.graebert.com/?p=1603

ARES CAD 活用リソース

ARES Commander 2027 リリース

ARES の最新バージョン ARES 2027 がリリースされました。ARES 2027 は、AI・自 動化・BIM・クラウドという、CADの各領域を強化した最新版です。

DWG図面をリンク1つで共有

表示専用リンクを使えば、DWG図面をリンクだけで安全に共有できます。
CADソフトを持っていない相手でもブラウザから閲覧し、コメントやマークアップを追加できます。

DWG図面を無料でオンライン表示

ARES Kudoの無料ビューアーを使えば、DWG図面をブラウザから簡単に表示できます。
インストール不要で図面の確認や計測ができ、コメントやマークアップで共同作業も可能です。