Graebert Japan ヘルプセンター

9/17開催 | 無料オンラインイベント「Graebert neXt Japan 2026」

  1. Home
  2. /
  3. FAQ
  4. /
  5. サポート情報
  6. /
  7. 選択したエンティティの画層をアクティブにしたい

選択したエンティティの画層をアクティブにしたい

製品名
ARES Commander 2024/2025/2026/2027
ARES Standard 2024/2025/2026/2027
ARES Mechanical 2024/2025/2026/2027
(青い星)

複数の画層がある図面で、あるエンティティに追記をしたいのですが、そのエンティティと同じ画層で作図するには、どの様にすればいいですか?
 

:a:

次の手順で、選択したエンティティの画層が、アクティブの状態になり、それから、新たに作成するエンティティは、その選択した画層で作成されます。
 

  1. コマンドウィンドウ に ACTIVATELAYER と入力し、実行するか、ワークスペースが[Classic]であれば、[形式]-[画層ツール]-[画層をアクティブ化]を選択します。
      


     
  2. アクティブ状態の画層にしたいエンティティを選択します。
     


      
  3. 選択したエンティティの画層がアクティブ状態になります。




検索用キーワード
画層 アクティブ エンティティ オブジェクト

短縮URL: https://jp-help.graebert.com/?p=1634

ARES CAD 活用リソース

ARES Commander 2027 リリース

ARES の最新バージョン ARES 2027 がリリースされました。ARES 2027 は、AI・自 動化・BIM・クラウドという、CADの各領域を強化した最新版です。

DWG図面をリンク1つで共有

表示専用リンクを使えば、DWG図面をリンクだけで安全に共有できます。
CADソフトを持っていない相手でもブラウザから閲覧し、コメントやマークアップを追加できます。

DWG図面を無料でオンライン表示

ARES Kudoの無料ビューアーを使えば、DWG図面をブラウザから簡単に表示できます。
インストール不要で図面の確認や計測ができ、コメントやマークアップで共同作業も可能です。