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  7. 雲マークを反転させたい

雲マークを反転させたい

製品名
ARES Commander 2022
ARES Standard 2022
(青い星)

雲マークを反転させたい。

(青い星)

雲マークを反転する方法ですが、以下の手順となります。

  1. ポリラインなどで形状を作成します。

     
  2. コマンド CLOUD を実行し、[雲マーク設定]を選択します。
    ・Classicの場合

     
    ・Drafting and Annotationの場合

     
    ※コマンド入力の場合は、オプション指定→設定を選択します。

     
  3. クラウドのダイアログが表示されます。シェイプオプションの[エンティティ]を選択して、[OK]をクリックしてください。

     
  4. [エンティティを指定]と表示されますので、先ほど作成した形状を選択します。

     
  5. [逆順]と表示されますので[はい]を選択してください。

     
  6. 反転した状態で作成されます。

     
  7. 既に作成された雲マークにつきましても、この手順で反転します。

※逆順(反転)した雲マークを再反転する場合は、[逆順]手順で[いいえ]を選択してください。

 

検索用キーワード
雲マーク CLOUD 反転 円弧

短縮URL: https://jp-help.graebert.com/?p=2104

ARES CAD 活用リソース

ARES Commander 2027 リリース

ARES の最新バージョン ARES 2027 がリリースされました。ARES 2027 は、AI・自 動化・BIM・クラウドという、CADの各領域を強化した最新版です。

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表示専用リンクを使えば、DWG図面をリンクだけで安全に共有できます。
CADソフトを持っていない相手でもブラウザから閲覧し、コメントやマークアップを追加できます。

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