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ARES を立ち上げると[Graebert アカウントに接続されていません。]というパレットが表示される

製品名
ARES Commander 2024/2025
ARES Mechanical 2024

ARES を立ち上げると[Graebert アカウントに接続されていません。]というパレットが表示されます。


 

[クラウドストレージ]サービスは、[with Trinity]や[ARES モバイルパック]をご契約いただくとご利用できます。
※ARES Standard には対応していません。

[クラウドストレージ]サービスを使用する場合は、[開始ページ]より[Graebert アカウント]でログインしてください。

使用しない場合は、[×]印で閉じていただくと、次回 ARES を立ち上げると表示されなくなります。

※ワークスペースを切り替えた場合は再表示されるので、

例の場合、[製図と注釈]で[×]印で非表示にしてから[クラシック]に切り替えて、再度[製図と注釈]に切り替えると再表示されます。

再度[×]印て閉じてください。

 

※ワークスペースを切り替えても表示しないように設定する場合は、[CUI]コマンドを実行します。

1.[CUI]コマンドを実行します。

コマンドの実行方法
リボン

メニュー

2.[カスタマイズ]ダイアログが表示されるので、[UIプロファイル]ボタンをクリックします。

3.[UIプロファイル]をダブルクリックして展開します。

4.[要素]をダブルクリックします。

5.[クラウドストレージ]の項目からご使用中のワークスペースのチェックを外します。
例として[Drafting and Annotation]のチェックを外します。

※[ニュース]なども同じ手順で非表示にできます。
※項目が表示されない場合は、右にスライドさせてください。

6.すべて設定が変更出来たら、[適用]ボタンをクリックしてから[OK]ボタンをクリックしダイアログを終了します。

この設定で、ワークスペースを切り替えても表示されなくなります。
例として[製図と注釈]→[クラシック]→再度[製図と注釈]に変更します。

表示されません。

検索キーワード
パレット Graebertアカウントに接続されていません 開始ページ ニュース 

短縮URL: https://jp-help.graebert.com/?p=27761

ARES CAD 活用リソース

ARES Commander 2027 リリース

ARES の最新バージョン ARES 2027 がリリースされました。ARES 2027 は、AI・自 動化・BIM・クラウドという、CADの各領域を強化した最新版です。

DWG図面をリンク1つで共有

表示専用リンクを使えば、DWG図面をリンクだけで安全に共有できます。
CADソフトを持っていない相手でもブラウザから閲覧し、コメントやマークアップを追加できます。

DWG図面を無料でオンライン表示

ARES Kudoの無料ビューアーを使えば、DWG図面をブラウザから簡単に表示できます。
インストール不要で図面の確認や計測ができ、コメントやマークアップで共同作業も可能です。