
ARES を立ち上げると[Graebert アカウントに接続されていません。]というパレットが表示されます。


[クラウドストレージ]サービスは、[with Trinity]や[ARES モバイルパック]をご契約いただくとご利用できます。
※ARES Standard には対応していません。

[クラウドストレージ]サービスを使用する場合は、[開始ページ]より[Graebert アカウント]でログインしてください。

使用しない場合は、[×]印で閉じていただくと、次回 ARES を立ち上げると表示されなくなります。

※ワークスペースを切り替えた場合は再表示されるので、

例の場合、[製図と注釈]で[×]印で非表示にしてから[クラシック]に切り替えて、再度[製図と注釈]に切り替えると再表示されます。

再度[×]印て閉じてください。

※ワークスペースを切り替えても表示しないように設定する場合は、[CUI]コマンドを実行します。
1.[CUI]コマンドを実行します。

2.[カスタマイズ]ダイアログが表示されるので、[UIプロファイル]ボタンをクリックします。

3.[UIプロファイル]をダブルクリックして展開します。

4.[要素]をダブルクリックします。

5.[クラウドストレージ]の項目からご使用中のワークスペースのチェックを外します。
例として[Drafting and Annotation]のチェックを外します。



※[ニュース]なども同じ手順で非表示にできます。
※項目が表示されない場合は、右にスライドさせてください。


6.すべて設定が変更出来たら、[適用]ボタンをクリックしてから[OK]ボタンをクリックしダイアログを終了します。

この設定で、ワークスペースを切り替えても表示されなくなります。
例として[製図と注釈]→[クラシック]→再度[製図と注釈]に変更します。


表示されません。


