LISP開発環境のセットアップ
OPTIONS[オプション]コマンドの「システム オプション」の「LISP デバッガー」の「デバッグの有効化」をチェックします。

LISPIDE[LISPエディタ]コマンドを実行します。

このメッセージが表示されたら、ARES を終了し、Visual Studio Code をインストールします。
Microsoft Store から Visual Studio Code をインストールできます。無料です。

Visual Studio Code を起動し、機能拡張ボタンをクリックして、検索ボックスに Japanese と入力し、「Japanese Lauguage Pack for Visual Studio Code」をインストールします。インストールしたら Visual Studio Code を再起動します。メニューが日本語になったら、いったん Visual Source Code を終了し、ARES を再起動します。
LISPIDE コマンドをもう一度実行すると質問メッセージが表示されるので「はい」を選択します。

Visual Source Code に Graebert LISP Extension がインストールされました。
