リリース日
2025年2月25日
修正項目
- (MECH-242) 図面枠挿入[AM_FRAME]コマンドで領域を指定した後に尺度変更すると「Do you want to change the scale?」と英語でメッセージが表示される
- (MECH-259) 部品表のエクスポート[AM_BOMEXPORT]コマンドの説明に「部品表をCSV及びPDFにエクスポート」とあるが「部品表をCSVにエクスポート」であるべき
- (MECH-270) [下書き線]ダイアログで、直前に選択したオプションにチェックが入っていない
- 溶接記号の「側面を反転」にチェックを入れても、要件の入力が表示されたままになる
- 溶接記号の設定ダイアログで、「デフォルトを復元」ボタンをクリックすると、記号フィルタの設定がデフォルトに戻らない
- ハッチングのパターンをダブルクリックして変更すると「選択した点が輪郭で囲まれていません」というメッセージが表示される
- AM_USERHAT コマンドで、定義済みパターンの DOTS と AR_SAND が表示されない
- 詳細図の境界を移動した後、詳細図の元の位置にグリップが残ってしまう
- 詳細ビューを持つ図面を図面エクスポート[EXPORTDRAWING]する際「ブロックに変換」で書き出すとエラーが発生する
- 引出線が無いバルーンを動かすことができない
- バルーンで自動調整のパターンを作成するとエラーが発生する
- バルーンの挿入[AM_INSERTBALLOON]コマンドで「ブロックパーツ参照」を選択したときに WCS 原点とカーソルの間にラバーバンドが表示される
- 「全周」が追加された面の指示記号を編集する際、ダイアログで「テール強制」がアクティブになっている
- 部品表の展開/折りたたみ機能が正しく機能しない
- モデル空間からシート空間にパーツ参照を持つ部品をコピーした後に監査[AUDIT]コマンドを実行するとエラーが返ってくる
- パーツ参照編集[AM_PARTREFERENCEEDIT]コマンドで「切断」を実行すると、循環選択に 2 つのブロック パーツ参照が表示される
- 断面線をオプション「半分」に設定して作成したとき、グリップが多く作成される
- クラッシュレポートを元に安定性の問題を改善
要望対応項目
- (MECH-46) 寸法にはめあいを追加する機能を追加してほしい
- 寸法に嵌め合いを追加する機能の追加
- 寸法に許容差を追加する機能の追加
- AM_SIMPLEWELD コマンドの追加
- 下書き線[AM_CONSTLINES]コマンドに円エンティティに対する機能が追加
- 面の指示記号にサーフェス表示記号引出線を追加する機能を追加
- 標準部品をブロックにしたときにパーツ参照を付けられる機能を追加
JTools 各種ツール
修正項目
- なし
要望対応項目
- なし