リリース日
2025年4月15日
修正項目
- リビジョンテーブル、リビジョン、およびリビジョンシンボル内のブロック要素が、レイヤー 0 ではなくアクティブ レイヤーに作成されてしまう
- 部品を挿入して、部品表を作成すると、部品表の列タイトルの「規格」が表示されない
- ブロックエディターを開始および終了した後も、ブロック内のパーツ参照の数が維持されない
- パーツ参照のないパーツを編集する場合でも、「パーツ一覧から除外」オプションが表示されてしまう
- 多数の寸法の主精度または代替精度を変更すると時間がかかる
- 寸法スタイルの許容差オプションが正しい表示になっていない
- 溶接線の長さが指定された開始点と終了点によってゼロになっても、エラー メッセージが表示されない
- ネスティングマネージャーで10 桁を超えるプレートサイズを指定するとクラッシュする
- バルーンを挿入するときに、コピーされたブロック内のパーツ参照が正しく認識されない
- メカニカル エンティティをクリップボードに繰り返しコピーした後、自動保存中にクラッシュする
- 特定のメカニカル エンティティに対して ROTATE、COPY、SCALE、または MOVE コマンドを実行するとラッシュする
- クラッシュレポートを元に安定性の問題を改善
- (MECH-282)規格を ISO にしたとき、部品表のタイトルの翻訳が違っているものがある(2025/10/29追記)
- クラッシュレポートを元に安定性の問題を改善
要望対応項目
- (MECH-277) 詳細図に正しい値の寸法を作成できる機能を追加してほしい
ARES 2026 SP0 リリースノート に記載されている内容も御覧ください。