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ARES SDKのドキュメントについて

製品名
ARES Commander 2024/2025/2026/2027
ARES Standard 2024/2025/2026/2027
ARES Mechanical 2024/2025/2026/2027

ARES Commander SDK のドキュメントはどこにありますか? 

ARES Commander SDKを SDK | Graebert Japan FAQ よりダウンロードしてインストールします。

C:\Program Files\Graebert GmbH\ARES Commander [バージョン] SDK\Manuals フォルダの Readme.txt ファイルに書いてある通り、 https://graebert.atlassian.net/wiki/spaces/ACPD/overview に ARES SDK のドキュメントがあります。

ドキュメントの目次は次の通りです。

CFx Developer’s Guide (C++の開発者ガイド。ARES のネイティブ開発環境です。)

.NET Developer’s Guide (.Net の開発者ガイド)

COM / ActiveX Developer’s Guide (COM /ActiveX の開発者ガイド)

FRX Developer’s Guide (C++の開発者ガイド。ObjectARX 互換の開発環境です。)

LISP Developer’s Guide (LISPの開発者ガイド。LISPの説明のほか、Visual Studio Code を使用するデバッグの方法もあります)

Customization Guide (カスタマイゼーションガイド。線種、ハッチングなどのライブラリファイルや、ユーザーインタフェースのカスタマイズの方法の解説)

Options to load a Plugins (プラグインのロード方法についての説明。開発したアプリをロードする複数の方法があります。)

Frequently Asked Questions (よく聞かれる質問と回答)

ARES Commander Plugin Project templates (ARES Commander プラグイン プロジェクト テンプレート。CFx や .NET の Visual Studio プロジェクトテンプレートのインストーラーがあります)

ARES Commander Feature Differences (ARES Commander の機能の違いについて)

関連 FAQ:

検索キーワード
SDK  

短縮URL: https://jp-help.graebert.com/?p=22388

ARES CAD 活用リソース

ARES Commander 2027 リリース

ARES の最新バージョン ARES 2027 がリリースされました。ARES 2027 は、AI・自 動化・BIM・クラウドという、CADの各領域を強化した最新版です。

DWG図面をリンク1つで共有

表示専用リンクを使えば、DWG図面をリンクだけで安全に共有できます。
CADソフトを持っていない相手でもブラウザから閲覧し、コメントやマークアップを追加できます。

DWG図面を無料でオンライン表示

ARES Kudoの無料ビューアーを使えば、DWG図面をブラウザから簡単に表示できます。
インストール不要で図面の確認や計測ができ、コメントやマークアップで共同作業も可能です。